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今年の日本語クラス

 

今年の日本語クラスで、上げたスキルもある、あまり上げてないこともあります。

まず、今年の漢字は難しくなっています。だから十六こ一回でテストするのは多いと思います。今は一週間一回だけど、十六この漢字を8こに分けて一週間二回テストするのは良いと思います。こうしたら、習った漢字をもと覚えります。物語のユニットをして良かったです。このユニットで、違う日本語の使い方、日本の文化、と文法についてのスキルと知識を上げたので役に立ちました。自分で物語を書いて、日本語で話を書くの経験もしました。これについて、違う日本語の話し方は何時使うのはもっと分かりました。そして、アルバイトのユニットで、日本語をたくさん話しました。インタビューとプレセンテェションをして、日本語を喋るの練習になりました。こゆうタスクがもとあったら良いと思います。

でも、その後はあまり日本語を喋るの練習をしてないのです。これからのもくひょうは日本語の受教で、もと日本語を使いたいので、頑張って日本語で喋ります。

 

物語プレゼンテーションのリフレクション

私のグループはわらしべ長者の特長について話しました。

Our group did not use any script or palm cards, I think that we spoke quite well and clear. Also the structure of the speech  is organized well, we organized it in the order of the story which I think is easy for the audience to follow. We collaborated well when preparing for the speech. We divided our parts and each thought about our own parts but also gave each other ideas and feedback which made our presentation better.

ウェン王子とトラ

本のタイトル:ウェン王子とトラ

チェン ジャンホン 作・絵

作者のチェン・ジャンホンは、中国の天津生まれです。そして87年パリに移住しました。この本の絵はチェン ジャンホンが中国の伝統的水墨画の手法を用して書きました。

この本の出版年は2007年6月30日です。

あらすじはこうです。昔、猟師に子供を殺された母トラが、夜ごと村をおそい、家をこわして、人や家畜を食い殺しました。困っていた王に、国の占い師が予言する。王子をトラにさしだせば、国に平穏になります。王さまとお后さまは悲しみで胸がはりさけそうでした。けれども、王子は、こわがつてはいませんでした。それで、王子はトラと森の奥で出会うのですが、トラは王子が自分の子にしたようにウェン王子をくわえるのです。それから、トラとウェンの暮らしが始まります。そして時は流れ、ウェン王子は助け出されるのですが、ウェンは人間からトラを守ります。

この話しは中国に子文と言う名前の男の子が、赤ちゃんの時トラに育てられた、と言う伝説から来ました。

面白いと思ったところ:

シシーる はこの本はとっても感動する話しですから好きと言いました。私はこの話しの中の人物が面白いと思います。トラを使ってこの話しをあらわすのはクリエーティブです。だけど何でトラを使ったのは私がこの話しにの疑問です。

教訓:

シシルはこの本の教訓は”人の外側かは重要ではありません。重要なのはあなたの心です。”と言いました。私はシシーるの考えと同じです。人も動物でも、外側をあまり見なくても、良い心だったら重要です。そして、世界の母は子供を愛している心があります。

この話しは良い話しで、本の中の中国の水墨画の手法で描かれた力強い絵もとってもきれいからオススメの絵本です。この話しは子供にも大人にも面白いと思います。だけど、本に使っている言語は過ごし難しいので小さい子供には大人が話しを説明した方が良いと思います。みなさんも読んでみてください。

Characters: 787

インタビューのリフレクション

私はモニカの夢のポスターを読んで、とてもいい夢と思いました。モニカは人を助けるのは好きと分かりました。だけれど、一番面白いのはなぜモニカはお医者じゃなくて、歯医者になりたい事です。この二つの仕事のちがいをモニカに聞いたら、理由はお医者の仕事は人の死活を握っているからやっぱり、多くのプレッシャーがある。

インタビューはとっても良かったと思います。私とモニカは二人とも自信を持って話ししました。インタビューは全体的にスムズーに会話したと思います。互いに聞いた質問も二人ともしっかり答えて、あまり分からないところもありませんでした。モニカと自分の話し方から、普通の会話と思って話しました。そして、自分もぜんぜん緊張もあまりなかったです。だけど、注意したほうなところも当たり前あると思います。例えば、話しをしっかり最後まで話す事とか、へんじももうちょっと早くした方がいいです。

character count: 379

Characteristics of Japanese language reflection

Part 1

多くの人は敬語についてプレセンテーシオンをしましたので、面白いと思います。たくさんの人は日本語の敬語のこが面白いと考えました。全体的にみんなのプレセンテーシオンが良かったと思います。みんなはスピーチをしている時は、自分のスクリプトとプレセンテーシオンをあまり見ないように頑張てたので、良かったと思います。

Part 2

私は練習する時に言いたいことを全部言いましたけど、本番で幾つかのことを言い忘れました。そして、話すスピードも前のスピーチよりゆっくり話ししましたけど、私の普段の話し方と比べたら、あまりぺらぺらに喋っていないと思います。自分のトピックについてのことは全部聞き手に通じしたと思います。そして、自分の意見と事実両方含めたので、いろいろなトピックについてのポイントをカバーしたと思います。次のスピーチやプレセンテーシオンにちやんと、話す前に考えて言いたら幾つかのことを言い忘れることはなくなる。そして、聞き手のことを普通の話す相手と思って話したらもとぺらぺらで普通のフォマルの会話見たいに話せると思います。

自己紹介のリフレクション

ノトあんまり書いてないから、良かったと思います。だけど、時々しゃべている時に止まって次に言うことを感がいました。だから、またスピーチをする時にもと練習したほうが良いと思います。そするともとぺらぺらに喋れると思います。