振り返る:行事についてのプレーゼンテーション

今年の日本語クラスでの最初のアセスメントで、一つの行事についてのプレーゼンテーションをしました。この文章では、このアセスメントについてのリフレクションをします。

クラスで色々様々なトピックがあって、最も興味深かったのは萌英のプレーゼンテーション、端午節のことでした。私も中国で端午節を祝ったことがありましたけど、萌英の説明から聞くと、色々な驚きがありました。例えば、ドラゴンボートの祭りは漁師の幸運や健康の為に作ったイベントです。または、棕を川に投げて、魚の餌になるから、由来の中の役人(大臣)は誰にも食べられないこどです。

萌英のプレーゼンテーションの良い所は自分の体験を語ったことです。萌英から実際に体験した端午節はどのようなフェスティバルのことを知ることができます。萌英の声もとても礼儀正しい感じで、聞きやすかったです。

さて、私のプレーゼンテーションについて、振り返ります。まず、長所は声が皆に良く聞けるようになって、はっきりして、すらすらと話せました。パンムカードはたまに見ていましたけど、クラスの皆さんは私のプレーゼンテーションを見ていた時、良く集中してたと思った。さらに、情報について、きちんと伝われた。アイディアが様々で、言葉も写真と合っているから、プレーゼンテーションを面白く見えます。

しかし、このプレーゼンテーションにも短所があります。偶に言葉や短文の言い方、イントネーションや発音が間違えたので、もっと練習すりべきでした。(四回くらい練習しただけです)。後は、自分の意見と体験を説明すれば、いろんな変わった見方で「重陽節」を見えてよかったと思います。

とにかく、このプレーゼンテーションは意外と、うまく行ったので、けっこう満足しています。


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