Gr.11 Friday December 9

朗読者の第三章を読んでください。
課題はこのポストの返事で書いてください。簡潔に、誤字脱字のないようにしましょう。授業中に終わらなければ宿題とします。
⑴ 裁判が終了した後のミヒャエルの行動や考え方。
⑵ ミヒャエルの人生に起こった事で特筆すべき事。
⑶ 過去との遭遇とは何を意味するのか。p200
⑷ ミヒャエルの仕事に対する態度。
⑸ ミヒャエルの「朗読」はどのようにしてハンナの元に届けられたか。
⑹ ・「多弁で寡黙な僕たちの接触」p211
  ・ハンナの挨拶とその筆跡
  ・文盲であると言う事p212〜213
  ・「ぼくの流儀」p215
⑺ 「ハンナとぼくの関係」
⑻ 「再会」で僕が感じた事
  「小さな隙間」「人生の隙間」
⑼ 電話での会話
⑽ ハンナの死
  刑務所でのハンナ
  所長の疑問
⑾ ハンナの遺志の実現
⑿ ハンナとぼくの物語

「朗読者」のキーワードをいくつか挙げなさい。
例:強制収容所、世代間の葛藤、

「朗読者」について小論文を書いてください。期限は1月13日金曜日です。
小論文はテーマを絞って書いてください。

冬休み前に「こころ」を渡します。「先生と私」「両親と私」を読んできてください。
冬休み明けは「先生と遺書」から読み始めます。

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